いやあ驚いた。
久しぶりにDIMEをちゃんと読んでいたらMUSICレビューのところが目にとまった。SADEと書いてシャーデーと読む。
そう、そのシャーデーが10年ぶりにアルバムを出していた。
その名も「ソルジャー・オブ・ラブ」かつて「スムース・オペレーター」や「スウィーテスト・タブー」を聴き込んだ世代はまさしくバブル前後の人たちだろう。
私もそう。DIMEの記事を引用すると、こうだ。実におもしろい。
わかる気がする。
買ってみよう。
久しぶりにDIMEをちゃんと読んでいたらMUSICレビューのところが目にとまった。SADEと書いてシャーデーと読む。
そう、そのシャーデーが10年ぶりにアルバムを出していた。
その名も「ソルジャー・オブ・ラブ」かつて「スムース・オペレーター」や「スウィーテスト・タブー」を聴き込んだ世代はまさしくバブル前後の人たちだろう。
私もそう。DIMEの記事を引用すると、こうだ。実におもしろい。
- 80年代のFMを聴きながら思春期を過ごした人間にとって、シャーデーはアーバンな音楽の象徴である。当時の童貞が妄想する将来の自分はシャーデーをBGMにいい女を口説いていたはずだ。が、実際大人になってみれば、そんなドラマみたいな機会は訪れやしないことがわかる。(中略)本作は、耳から服用する回春剤なのだ。
わかる気がする。
買ってみよう。
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